女陰の呼び方
日本語が貧弱だという奴、ちょっと来い。
愛の泉、愛の谷間、赤貝、赤門、あけび、あすこ、あそこ、アタッキングポイント(attacking+point)、アタックポイント(attack+point)、あちょこ、熱い泉、あな、穴倉、あなぼこ、あなぽこ、あなめど、あれ、一切衆生迷惑所、入口、入れ物、岩戸(<天の岩戸)、隠花、陰所、陰部、陰門、ヴァギナ(vagina)、うけ、うす(臼)、うつわ(器)、えら(腮)、オアシス(oasis)、奥、奥所、奥の院、奥の細道、お貝貝、おかいちょ(<お開帳)、おしし(お獅子)、男泣かせの穴、おちゃ、おちゃつぼ、おとしあな、おばけ、おはこ(お箱)、おはま(<はまぐり)、おピンクちゃん、おま、おまえ、おまた、おまん、、おまんこ、おまんたん、おまんち、おまんちょ、おまんの方、おまんまん、思うつぼ、表門、女殺しの急所、女のあれ、女のそれ、女のなに、女の花園、女の部分、女のもの、女の門、貝(または開)、花陰、貝貝、隠しどころ、隠れた泉、かぐわしいところ、かげりのある谷、花唇、花芯、花蕊、楽器、花洞、花筒、門口、かに(蟹)、花肉、下腹部、花弁、花門、華門、からだの芯、からだの中心、花裂、かんじんかなめ、かんじんなところ、カント(cunt)、官能地帯、観音さま、器具、きっぴん(吉品<ちーはー賭博)、逆三角、急所、玉池、局部、玉門、亀裂、禁断の木の実、禁断の谷間、くさいところ、クッセ(<デンマーク語)、くぼみ、黒三角、軍艦、毛ぐつ、けつ、毛ぶとん、毛ぶろ、毛まめ、毛まん、毛まんじゅう、こいぐち(鯉口、恋口)、攻撃目標、興奮のるつぼ、こおまん(<まんこ)、股間、故郷、子ねこちゃん、ご本尊、コン(con<フランス語)、コンセント(consentの日本式転用またはconcentric plug)、逆さ富士、細工場、最終攻撃目標、さし込み(口)、刺身、さや(鞘)、三角、三角州、三寸、汐吹き、ジェニー(jenny<『チャタレー夫人の恋人』)、ジェーン(jane)、塩からいところ、しとしとぴっちゃん、裂け目、白い谷間、シークレット(secret)、シークレットポイント(secret point)、しし(獅子)、しし谷、しじみ、しじみ貝、した(下)、下口、下の口、湿原、湿地帯、品物、しも、下の関、シャー(フランス語chat猫)、シャイデ(ドイツ語Scheide)、羞恥の極点、羞恥の亀裂、羞恥の原点、朱門、女陰、女性自身、女性そのもの、女性のシンボル、しり、しろもの(代物)、神秘、神秘な花、水源、水蜜、水蜜桃、すじ、すそ、スリッパ(slipper)、聖域、性域、狭き門、セックス(sex)、センターホール(center+hole)、双丘の谷間、ソケット(socket)、その部分、そのもの、そのものずばり、そら豆、それ、胎内、第三の穴、ターゲット(target)、たこつぼ、谷、谷あい、谷間、谷間の奥、谷間のばら、たま(玉)、丹穴、小さいミット、恥部、茶臼、茶壷、中枢、つけね、つぼ、テトラ(tetra)、テトラちゃん、デルタ(delta)、道具、洞窟、倒三角、ドーナツ、なさけどころ(情所)、なに、なべ、肉、肉穴、肉体、肉体の門、肉の切れ目、肉まんじゅう、似たり貝、女根、女体秘部、にょらい(如来)、ぬかるみ、ぬくいところ、沼、濡れた唇、濡れた茂み、濡れた芯、濡れた谷間、濡れた花、濡れたみぞ、濡れ仏、根、ねこちゃん、バイオリン(violin)、ばか貝、バギナ(vagina)、化け物、箱、はじけ豆、畑、はち(鉢)、花、花貝、花かげ、花しべ、花園、花のかげ、花の門、はまぐり、ばら、ばらの谷間、ばらの花、パルテノン(Parthenonギリシャのアテネの神殿)、秘淵、秘奥、秘花、秘丘の奥、秘境、火消しつぼ、秘谷、菱形、秘所、菱もち、ひだ(襞)、ひだひだ、秘桃、ビーナス(Venus)、ひなと(火之戸、比奈登<古語の復活)、秘部、秘密の花、ひめやかな谷間、ピンクの花びら、ピンクの裂け目、ブイ(V<形とvaginaのVから)、フィッタ(スウェーデン語)、フォッサマグナ(Fossa Magna日本の大地溝帯)、袋、富士山、プチチャー(フランス語petit chat小さい猫)、プッシー(pussy小猫)、部分、部分ちゃん、ふなだま(船玉)、船、プライベートな場所(private)、フラワー(flower)、フラワーゲート(<flower gate花門の訳)、ふるさと、へそ下三寸、ポイント(point)、ぼこ(凹)、宝石、ポスト(post)、牡丹、ボックス(box)、ほと(火戸、火処<古語の復活)、ぼぼ(開)、ほら穴、ホール(hole<ゴルフ)、ぼんぼちょ(<白木卓の漫画『ぼんぼちょ学園』)、前、前穴、前のところ、前の部分、前門、また(股)、豆、まるじゅう(<生物学の雌の記号♀から)、まる秘、まる秘地帯、まん、まんこ(万古、満戸、万戸)、まんこう(満紅)、まんじゅう、まんち、まんちゃん、まんちょ、まんなかの穴、マンホール(<manhole+まんの穴)、まんまんちゃん、未開地、蜜壷、みぞ(溝)、みほと(古語の復活)、麦、むきみ(剥身)、むすめ、むすめちゃん、女沼、持ちもの、桃色の花、もものつけね、桃の花、もやもやの関、門、柔らかな茂み、柔らかなつぼみ、欲情の谷間、ヨニ(サンスクリット語yoni)、りゃんそう(<マージャンの二索)、るりこうにょらい(瑠璃光如来)、れこ(<これ)、ローズ(rose)、ワイ(Y<またのつけねの形から.Wが乳房,Xがへそ,Yが陰部)、ワギナ(vagina)、わらじ、割れた肉、われめ、われめさん(若い娘のものは「われめちゃん」)、われめちゃん;《方言》えっぺ、おかいちょ、おかんこ、おそそ、おちゃこ、おちょこ、おつんび、おべべ、おべんこう、おめこ、おめちょこ、そそ、だんべ、ちび、ちゃこ、ちゃんこ、ちょぼ、ちょんこ、ちょんちょん、ちょんべ、つび、つんび、へこ、べこ、べっちょ、べっぱ、へへ、べべ、べべこ、べんちょ、ほうみ、ほと、ぼぼ、ぼんぼ、めこ、めめ、めめっこ、めめっちょ、めめじょ、めんちょ、もっちょ、/<香具師・落語家>たれ、やち(谷地)、れき(<れこ<これ)、<犯罪者>やけ(<薬研)、やち、やちばこ/<芸能人>きーがー(<楽器)<自衛隊>観艦式、ポスト(post)/<すけばん>カトレア(cattleya)、ボックス(box)/(婉曲に)XXXX、○○○○、お××こ、お×××、×ま×こ;(文字または絵の説明)□(←草かんむりに弓豆弓)(<草の下に豆があり弓なりの陰唇が囲んでいる)、右カーブ左カーブまん中通ってストライク応援団がちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっ、押麦(<陰部を表す図形から);(若い女性の性器)こわれもの、割れもの、;(若い娘のピンク色の陰部)おピンクちゃん、桜貝花貝、紅貝;(成熟した女の色素が沈着した陰部または陰唇)黒い花びら;(黒い性器)からす貝、くろつび(黒通鼻);(ぐあいがいい性器)あたご山(愛宕山)(膣口のしまりがいいもの)、毛巾着、三段締め(入り口と中間と奥の三か所で括約筋が働き男根の根元と中央と亀頭をしめられるという伝説の名器)、上玉、すっぽん、たこ(蛸)、たこつぼ、たわらじめ、超名器、電気くらげ、なめくじぼぼ、本玉、前だれ(小陰唇がのびたもの)、みみず千匹(ひだの多い膣で、みみずが千匹動いているような感触がある)、名器/<僧侶>じょうぼんかい(上品開)/(名器の持ち主)温泉みみず芸者(<ポルノ映画の題);(相のよい女性器または性交すると幸運をもたらす女性器)福まん;(ぐあいのよくない性器)大味、おかちまんこ、粗器、粗まん、鈍器、凡器;(奥行きが浅い性器)あさつき、おさら、おちょこ、さらぼぼ、さらまん;(ゆるい性器の状態)でかまん、ばかばか、ぱかぱか、がばがば、がぼがぼ、がまぐち、ミス太平洋、ゆるゆる、千畳敷、大海にごぼう、太平洋にさお;(ゆるく浅い性器)たらい;(性器のつきぐあいによる名称)上がり、上つき、上ぞり(上反)、下開(げかい)、さがり開、下ぞり(下反)、上開、どて高、前つき;(愛液の多いもの)沖の石、潮吹き、潮吹き貝;(性行為が過激で青黒くくたびれた女陰)青女房;(老女陰)しなびまんこ、西瓜の棚落ち;(陰毛のないもの)おちゃわん、オールスムース(all+smooth)、かわらけ(土器)、ちゃわん、ぱいぱん(白板<麻雀)、らけ(<かわらけ);(陰毛の薄いもの)ひえ(稗);(無毛の老女陰)炮烙(ほうろく);(陰毛が濃いもの)穴熊、おしし、熊皮、こうもり、しゃぐま、ジャングル(jungle)、白かべにこうもり、手負いがらす、ももんが(あ)、やぶ、りゅうは(緑発)(<麻雀);(鎖陰)穴なし、小まち(<小野小町は男に接しなかった、また小町針はめどがない)、戸立て;(欠陥がある性器)欠陥車;(病気の性器)くされまんこ;(子宮が出てしまった性器)なす、なすび;(クンニリングスのとき適度に刺激的な味と性器臭がするもの)ごち、ごちそう、デザート(dessert);(体質的によいにおいを分泌する性器)香開、じゃこう猫;(恥垢でよごれ過ぎまたは生理的な原因で悪臭のする性器)くさや、口のくさい子猫、仁王門(<匂う門)、頬赤、まん臭娘(<満州娘にかけて);(露出した陰部)むき卵、むき身(spread beaver);(女陰の格づけ)一高二まん三蛤四たこ五雷六洗濯七巾着八ひろ九下十くさい;(陰阜)あたご山(愛宕山)、おか、恥丘、デルタ、デルタ地帯、どて、花の山、秘丘、ビーナスの丘(<ラテン語mons veneris)、べにうす山(紅臼山)(<Venusの山<mons veneris)ほがみ(陰上);(外陰)バルバ(vulva);(陰唇)L、萼、花弁、羞恥の花弁、神秘の扉、とさか、とびら、肉の花弁、花びら、ばらの花びら、秘唇、ひだ、ひらひら、ぴらぴら、へらへら、ラビエン(ドイツ語Labien)、リップ(ス)(lips)、リボンちゃん(ribbon);(大陰唇)外のひらひら、ラビア・マジョーラ(ラテン語labia majora)/<すけばん>大びら/(小陰唇)なかのひらひら、ニンフ(nymph妖精)、ラビア・ミノーラ(ラテン語labia minora)/<すけばん>小びら/(陰核)あずき(小豆)、アンテナ(antenna)、女のペニス(penis feminisの訳)、核、果実、花実、花心、花芯、感じるところ、きちぜつ(吉舌)、キツレル(ドイツ語Kitzler)、急所、玉舌、ぐみの実、クリクリ(<クリトリス+クリクリする)、クリット(clit<clitoris)、クリちゃん、クリトリス(clitoris)、紅舌、さね(佐根、佐弥、小根、核、実)、C、舌、真珠、スイッチ(switch)、そら豆、つぶ、つぼみ、花のつぼみ、花の実、秘球、秘玉、ひなさき(火戸先)、敏感なところ、宝石、ボタン、ぼっち、ぽっち、豆、芽;(尿道口)泉、温泉、潮吹き口、水源、排水口、一目小僧、噴水、前の穴、;(膀胱)水源地/<すけばん>豆タンク/(会陰)ありのとわたり(蟻の門渡)(taint);(処女膜)ハイメン(hymen)、ヒーメン(ドイツ語Hymen)、フリルちゃん(frill)、まく(cherry);(子宮膣部)いなのへそ(鰡の臍)、花心、コウノトリの故郷、子壷、こみやさん、小宮先生、ポルチオ(portio);(子宮)ウテルス(uterus)、こぶくろ(子袋);(バルトリン線)スープ工場《関連》(陰部に接するもも)白鳥居、むかもも(向腿);(陰部の相の研究)まん相学//(古語、または文献上の女陰名)赤口、赤門、あけび、芦原、穴熊、穴鉢、穴蜂、あわび、あわびくぼ、池、磯つび、陰、道具、陰穴、陰孔、陰戸、陰三角、陰物、うろこ形、臼、生まれ在所、瓜、笑める、えら、お黒もの、お香箱、おしゃんす、お茶、お茶入れ、開閇(かいひん)、傘袋、貸元、かに、かねて、かのもの、がま、玉壷(ぎょっこ)、玉戸、玉孔、金池(きんち)、くぼ(久保、窪)、くらやみ、くらやみ谷、下戸(げこ)、毛巾着、毛ざや(毛鞘)、毛雪駄、毛布団、毛ぼぼ(毛開)、毛桃、玄牝之門(げんひのもん)、御秘蔵、根(こん)、さかずき、三角風呂、四二寸(しにすん)、私処(ししょ)、下歯(したば)、下谷(したや)、しなたりくぼ(滴り窪)、しまら貝、重箱、出身門、しょこ、女根、身根(しんこん)、西瓜、すりばち、前門、想門、たび、丹穴池、暖房、茶釜、ちょこ、つかぶくろ(柄袋)、つび(通鼻)、露穴、とこやみ(常闇)、内陣、中高船(なかたかふね)、なぎなた、情けの門、なたまめ、なま臼、なま風呂、なま豆、なまもの、なり合わざるところ、肉池、肉風呂、二寸五分、女門、根、のりつぼ、麦(ばく)、花の君子、腹、針箱、ひこ(牝戸、牝口)、秘蔵、人穴(ひとあな)、船後光、船玉様、船まんじゅう、船虫、風呂、へき(闢・開)、へそ、宝具、宝美(ほうみ)、ほぞ、ほほまる、前尻(まえじり)、幕の内、豆蔵(まめぞう)、命門(めいもん)、女の初め(めのはじめ)、木瓜(もっか)、むにゃむにゃの関、門、門戸、也(や)、薬研(やげん)、薬研形(やげんなり)、よしこ、よね(米)、例刻(れいこく)、茘枝(れいし)、蓮華(れんげ)、蓮根、鰐口(わにぐち)、わらじ虫;(若い女性の陰部)赤核(あかざね)、赤窄(あかすばり)、新ら、新ら鉢、初い穴(ういあな)、うづみ(埋舌)、紅舌(こうぜつ)、更開(さらぼぼ)、新開(しんぼぼ);(老女陰)産俵開(さんだらぼぼ)、提灯婆、老令船;(よくぬれる女陰)おつけ沢山、醤油樽、汁沢山、白酒臼、梅雨穴、ぬれぼぼ、のりつぼ、水沢山;(乾いた女陰)はしゃぎぼぼ;(陰阜の豊満な女陰)まんじゅうぼぼ;(具合のいい女陰)上開、上品開(じょうぼんかい)、筑紫通鼻(つくしつび)、妙陰、妙開、名開(めいかい);(具合の悪い女陰)下開、下品開(げぼんかい)、難開、ぬか並;(入口が狭い女陰)かんぬき(ぼぼ);(冷感症の女陰)清水開、冷陰;(広すぎる女陰)広開(こうかい)、広玉(こうぎょく)、大陰、ひろつび(広通鼻)、洞穴;(においの悪い女陰)くさつび(臭通鼻)、匂開、臭開、とべらぼぼ、ほしか舟(<干しいわしを運ぶ肥料舟);(病気の女陰)破船;(音のする女陰)かみなりぼぼ(雷開);(多毛の女陰)毛巾着、毛沢山、毛長ぼぼ、毛深ぼぼ、毛ぼぼ;(後家の陰部)空き店、空き家、ねかしぼぼ、むだ穴;(月経の陰部)赤屋、紅屋(べにや);(愛液や精液のついている女陰)のりつけぼぼ;(寝ている女の陰部)寝つび;(風呂にはいった女の陰部)湯ぼぼ;(酒を飲んだ女の陰部)さかぼぼ(酒開);(こたつにあたった女陰)こたつ貝、焼き蛤;(安座のとき見える女陰)あぐらぼぼ;(露出している女陰)お開帳、洗たくぼぼ;(むき出しの女陰)ふり、むき身、むふん;(うしろから見た女陰)逆さ舟、さかさぼぼ;(しろうと女の陰部)地開(ちぼぼ);(男女両根の陰部)根転(こんてん)、半月(はにわり)、二形(ふたなり);(陰阜付近)池の端、一万石、陰上、襟足、このかみ、小腹、三角、三本足、下腹、石門、池頭、唐犬額(とうけんびたい)、ときん(兜巾)、生えぎわ、ひたい、額ぎわ、額口(ひたいぐち)、白毫(びゃくごう)、富士額、丸額、まんじゅう、もみあげ、山伏(やまぶし);(陰裂)斧疵、きず、さけ、そら(そら)、空割れ、薙刀疵;(陰唇)われざね(尿翅);(膣)さや、産道;(内側のひだ)四十八ひだ、ぞうもつ(雑物)、百ひだ;(締りが悪い)貸し元のずるい/(女陰の陰語)<犯罪者・香具師など>あなばち、あわせがい、えめる、げん、したば、しんぞう、たてわれ、ちび、なだ、はま、びり、ふいご、ふくべ、ふね、もん、やけ、やじばこ
研究社刊 『アメリカ俗語辞典』の"vagina"より
これでも貧相かね?
花鳥風月や陰影礼賛を挙げずとも、日本語はとてつもなく豊かな言語だぞ。
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» あそこってどこ? - 書評 - [404 Blog Not Found]
それならこれを紹介しなきゃ。
色単〜現代色単語辞典
竹熊健太郎 /
友成純一 /
ひさうちみちお
わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 女陰の呼び方
愛の泉...[中略]...やじばこ
こちらなら単語だけじゃなくて、用例も乗っているので多い....... [続きを読む]
受信: 2008.02.12 09:13
» [エロゲ][仕事]エロ表現のポイントはオノマトペにあり [エロゲシナリオライターそのだまさきのエロゲとエロゲ以外の日々]
わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 女陰の呼び方 404 Blog Not Found:あそこってどこ? - 書評 - 色単〜現代色単語辞典 お二人に便乗して、もう一冊紹介。 官能小説用語表現辞典 (ちくま文庫)永田 守弘 筑摩書房 2006-10売り上げランキング : 7953おすす... [続きを読む]
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コメント
男のロマンが抜けてますよ
投稿 | 2008.02.12 02:13
>>「男のロマン」が抜けてますよ
いや、多分それはわざとですよw
投稿 th | 2008.02.12 12:27
お大事が抜けてる! 吉野純雄先生に謝らないと!
投稿 Takaakira | 2008.02.12 13:17
わが国(県)の表現は入ってないようです。ちなみに「ちゃんぺ」と言う人がいます。
投稿 blog49 | 2008.02.12 13:50
爆笑した。2行以上読んでいないが、今の所思いついた単語全て検索に引っかかる。
投稿 泥川流法 | 2008.02.12 14:14
確かに日本語の表現力は凄いが
これフランス語やラテン語が混ざってる・・・
投稿 | 2008.02.12 18:56
記事を書いたものです
ネタ元は開高健の「風に訊け」です
開高健が最も好む言い回し「御芽子」や、
わたしが好きな「煩悩の入口または出口」といったものはありません
フランス語やラテン語までも外来語化してしまう節操のなさは、
日本語の底力として自慢すべきかもしれませんね
また、このテの辞典で面白いものは、トラックバック先の
404 Blog Not Foundで紹介された「色単」のほかに、
「官能小説用語表現辞典」「性語辞典」が良さげですぞ
投稿 Dain | 2008.02.13 01:19
カタカナで表した時点でそれは日本語。
語源がどうだから外国語だなんて言ってたら、言語の数なんてもの凄く少なくなるよ。
投稿 | 2008.02.13 11:46
参りましたm(__)m
投稿 ポチ | 2008.02.15 05:32
始めまして鈴木日記です、只今非常に良い記事を拝見致しました、有難う御座いました。
今後も、全て頑張って下さい。
鈴木日記3620
http://suzuki12345.cocolog-nifty.com/blog/
投稿 鈴木日記3620 | 2008.02.15 10:16
「おぱんぽん」
「めちんちん」
投稿 | 2008.02.15 17:53
おまぽこ
投稿 おちょんちょん | 2008.02.15 17:56
べっちょご
投稿 Dear | 2008.02.15 19:54
マリアナ海溝
投稿 | 2008.02.15 20:46
『シリンダ』
男が『ピストン』なので。
投稿 | 2008.02.15 22:55
宇宙はないんだな
投稿 | 2008.02.16 03:10
フォッサマグナ吹いたww
投稿 | 2008.02.16 07:41
女のマロンじゃね?
投稿 | 2008.02.16 17:17
「め」という音が、そもそも女性性器を表す言葉でしょう。
投稿 | 2008.02.16 17:38
私のブログも読んでください。私は、ノーベル経済学賞候補です。私のブログには、経済学の学説の他に、知能指数を高くする方法も書きました。ブログを読んで、実践すれば、貴方も知能指数が高くなります。皆も知能指数を高くしたくないですか?
投稿 ノーベル経済学賞候補 | 2008.02.16 18:01
うちはわれめちゃん、友人宅はちょんこだったぞ。
投稿 | 2008.02.16 23:50